#BX 記事まとめ

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What is Virgil Abloh? - 編集の時代

What is Virgil Abloh? - 編集の時代

こんにちは、BXデザイン室 BXデザイン3チームのべ・ジファンです。今回はヴァージル・アブローというデザイナーについてご紹介します。 2018年度の『System Magazine』10号は、彼を”Who”ではなく”What”と表現しました。 ヴァージル・アブローはもはや一人のデザイナーではなく巨大な現象であり、時代の流れを示す指標と言えるでしょう。 1.Mixmaster Virgil Abloh ヴァージル・アブローの職業は一言の単語で定義し難いものです。現在最もよく

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Instagramを活用したデザインリサーチ

Instagramを活用したデザインリサーチ

こんにちは。BXデザイン室BXデザイン2チームの横田です。まだまだコロナウイルスの影響で外出しづらい状況の昨今、いかがお過ごしでしょうか。私は外出の機会が減ったことによって、今まで本屋や展示、日常で見かける広告などからしていたインプットが出来なくなったことで、違う方法を模索する日々が続いています。外出せずとも出来るインプットで真っ先に上がる方法として、Pintarestやbehanceなどのサイトでのブラウジングがあげられると思います。ただ、やはり上記のサイトを見ているだけで

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これからは、無限に近い規模で進められるオンラインイベントに注目

これからは、無限に近い規模で進められるオンラインイベントに注目

こんにちは、BXデザイン室BXデザイン1チームのコウンです。コロナウイルスの蔓延で、クリエイティブセンターも長期的な在宅勤務が続いていますが、皆さんは生活パターンにどんな変化がありましたか? 直接的に対面することが難しくなった、さまざまな働き方が現れていますね。特に多くの人が集まるセミナーや、カンファレンスなどの各種イベントの開催が難しくなっており、ZOOMなどでオンライン会議をするようになったのと同じく、大規模なイベントもオンラインに転向されるケースが増えています。 世界

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新卒BXデザイナーが1年を振り返る

新卒BXデザイナーが1年を振り返る

こんにちは、BXデザイン2チームの北川です。 今、世界は大変な困難に立ち向かっていますが、そんな中4月1日で僕が入社して一年が過ぎました。すでに在宅勤務に入っていて、特に実感もなかったのですが、同期が一年経ったからとzoomを繋いでくれたことでそのことにようやく気付いたという感じです。 普段は1日1日を一生懸命生きるだけで、あまり振り返ったりすることはないのですが、こういう機会なので振り返って自分がしてきたことを思い返すと、ゆっくりですが前進しているなと感じます。 自分の成長

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入社後すぐに在宅勤務になったデザイナーが感じたLINEの雰囲気

入社後すぐに在宅勤務になったデザイナーが感じたLINEの雰囲気

こんにちは。BXデザイン室 BXデザイン4チーム 内海です。制作会社を数社経験した後、2020年2月中旬にLINEに入社しました。まだいろいろなことに慣れていない状況で多くのことを教えていただくことばかりですが、今回は入社して間もない僕が思ったことを綴っていきたいと思います。 1.印象について 僕は入社前にこの記事を読んでいました。 いろいろ想像していたのですが、実際に仕事を進める上でまず驚いたのはコンセプト、ロジックを最も重視するということ。デザイン作業に入るまでのプ

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LINEのロゴとフォントについて

LINEのロゴとフォントについて

こんにちは。BXデザイン室 BXデザイン2チーム 大滝です。BXでは、年中チーム内の誰かが何かのロゴを作っています。新しい会社、サービス、イベント、商品、それらのリニューアル、リブランディング…等々。ロゴが必要になる場面はすごく多いです。 私は日々周りに溢れるロゴや文字を見て、何の書体がベースなのかなぁ。どういう作り方をしているのかなぁ。と考えたり、検索したり、線が綺麗だなぁと思ったり、企業のロゴの刷新について調べたりすることが好きです。 今回は、LINEに入社するときにも気

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BXデザイナーにインスピレーションを与える音楽アーティスト

BXデザイナーにインスピレーションを与える音楽アーティスト

こんにちは。LINE BXデザイン1チームのファン ソンウォンです。 皆さんは、普段から音楽をよく聞きますか?私は作業をする時も、休む時にも、イヤホンを手放さない程よく聞きますが、最近は音楽にアート的な感覚を取り込んでいるアーティストが多く、YouTube、SoundCloudなどのプラットフォームで風変りなアーティストを探し、ささやかな喜びを感じています。 音楽はグラフィックの様に視覚的に見えるものではありませんが、カラー、触感を感じるようにして、その雰囲気を頭の中に描き、

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見るだけで参考になる!?
デザイン系古書店 7選

見るだけで参考になる!? デザイン系古書店 7選

こんにちは。BX室ブランドデザイン3チームです。 食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋、読書の秋、、、秋は楽しいことが盛り沢山ですね。ということで、、今回は、デザイナーにおすすめの古書店をご紹介したいと思います! え・・・古書店・・・?? 「古くさい、暗い、なんだか入りにくい・・・おじさん・・・」 いえいえ、今は、オシャレでクリーンな古書店がたくさんあるのです。 「いや、実際に行きたいけど、なかなか、時間が・・・」という方も多いかと思います。そこで、今回はインスタグラムを活

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デザイナーが海外旅行する時、その国のチラシを集めた方が良いワケ

デザイナーが海外旅行する時、その国のチラシを集めた方が良いワケ

こんにちは。私はブランドデザイン2チームのユン・ヨジンです。 ブランドデザインチームは作業面において、タイポグラフィと絶対に切り離せない関係性にあります。ブランディングの中で、様々なメディアのデザイン要素としてタイポグラフィはかなりの割合を占めているからです。 私は今回、米国(ニューヨークとロサンゼルス)旅行において感じたタイポグラフィについての考察を共有したいと思います。 旅行者は、観光スポット、美術館、ギャラリー、公演など様々な体験の中で、たくさんチラシを得るでしょう。

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BXデザイナーにインスピレーションを
与える「紙もの」たち

BXデザイナーにインスピレーションを 与える「紙もの」たち

こんにちは、BX室ブランドデザイン4チームのシム・ヘインです。LINEのサービスは様々な形で展開されています。そのため、常にブランディングが保たれるようにサービスの本質を捉えたロジカルなブランドデザインが求められます。そのロジカルな思考でいき詰まった時に、感覚的なインスピレーションが突破口になる事があります。 そこで、インスピレーションを得るためにBXのデザイナーたちが普段どのように取り組んでいるのかを聞いてみました。今回は「紙もの」にフォーカスして事例を並べています。 1

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