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【発表資料公開】大人の社会科見学デザイン編

4/10、note主催の社会人向けオンライン採用イベント「大人の社会科見学」に登壇し、クリエイティブセンターのご説明をさせていただきました。

LINEの他、Takram、dely、日本経済新聞社、noteが参加され登壇者は全員リモートでの参加となりました。昨今の情勢を鑑みてのことですが、今後も暫くはこういったオンラインでのセミナーやミートアップが続きそうですね。
なお、イベントの様子は動画がアーカイブされておりますのでぜひそちらをご覧くださいませ。


私たちLINEは「社会科見学」と言うことで、社内の写真を中心にバーチャル社内ツアーのようなプレゼンをさせていただきました。その資料は記事の最後で公開いたしますが、少し内容を振り返ってみましょう。

まずは新宿オフィスのエントランスから。私たちクリエイティブセンターが働くオフィスの文字通り「顔」となるエリアで、巨大な「メガブラウン」が鎮座しており、お客様のフォトスポットとしても人気です。

大人の社会科見学のコピー.006

通常は非公開となっている執務エリアの様子も写真でご紹介しました。

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大人の社会科見学のコピー.019

大人の社会科見学のコピー.023

LINE デザイナーのワークスタイルについてもお話ししました。1つのサービスにおける担当のデザイナーは1名ないし数名程度であり、一人のデザイナーの裁量が大きいのが特徴です。しかも自分がデザインしたサービスを物凄い数のユーザーが利用してくれるため、やり甲斐も大きい反面、大きな責任ものしかかります。
デザインするにおいて、とても重要なのが「デザインはあくまでユーザーのため」ということです。

大人の社会科見学のコピー.028

また、現在実施している在宅勤務の様子もお伝えいたしました。PCの貸与など会社のサポートが厚いのはもちろん、多少の不便は感じるものの出社時と変わらぬパフォーマンスが発揮できるよう個々人も努力しています。
オフィス設計やイベントの空間デザインを手がけるスペースデザインチームのメンバーの在宅勤務スタイルは、まるでインテリア雑誌の1ページを見ているようで流石でした。

大人の社会科見学のコピー.031

大人の社会科見学のコピー.034

最後に登壇時に使用したスライドを共有させていただきます。映像では見えづらかったという方は、ぜひご覧いただければと思います。


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コメント (1)
Takram って、アノ 詐欺師の山田タクトのコトかしら?

辞めた方が良いぞ。
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